寄付で応援する

一人でも多くの方に「介助犬と暮らす新しいライフスタイル」を提供するために寄付などのご支援をお願いします。

遺贈や相続寄付で支援する

みなさまの大切な資産の活用方法の1つとして遺贈寄付(相続/生前寄付も含む)という選択肢があることをご存知ですか?

法人として支援する

寄付や募金箱の設置、協働プログラムなどを通して介助犬の育成を支えませんか。

2025年のクラウドファンディングの挑戦がスタート!

2025年のクラウドファンディングの挑戦がスタート!

2025年のクラウドファンディングの挑戦がスタート!

2025年の「#みんなで届ける介助犬」プロジェクト

【開催期間は11/6から12/24までです】

当協会は少人数で最大の成果を上げることを目標に日々活動しておりクラウドファンディングは唯一の活動資金を募る機会です。
年に1度のクラウドファンディング「#みんなで届ける介助犬」、この活動を一緒に支えてください。宜しくお願い致します。

↓↓↓↓↓ ページから一部抜粋

【介助犬と生きるという選択】
――人と犬が、ともに変わる力――

介助犬と暮らす人々は、ただ“できないことを助けてもらう”のではなく、“できることを増やす”ために、日々を共に生きています。
身体の不自由さや病と向き合いながらも、「自分の力で生きたい」と願い、介助犬とともに一歩を踏み出す――。その姿には、人が前を向いて生きる力が宿っています。

一方で、介助犬ユーザーはときに、
「すごい動作を見せて」と期待されたり、「自分の世話もできないのに犬を飼うなんて」と、心ない言葉をかけられることもあります。
それでも、彼らは静かに言います。
「この子と一緒に、生きているんです」と。

介助犬の存在は、生活を支える力であると同時に、生きる意欲を取り戻す“きっかけ”でもあります。私たちは、介助犬とそのパートナーが、自然体で暮らせる社会をめざしています。

その想いを広げるために、今年もクラウドファンディングに挑戦いたします。介助犬が“特別な存在”ではなく、
“日常の一部”となる未来へ――。
皆さまのご支援が、介助犬たちのいのちをつなぎ、多くの人の希望となります。
どうか、専用ページをご覧いただき、この取り組みにお力をお貸しください。

https://readyfor.jp/projects/kaijoken2025
心よりお願い申し上げます。

社福)日本介助犬福祉協会

理事長 川﨑元広

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